M3 Simply - セット内容
M3 Simplyのパッケージは今までとは違い、ブリスタパッケージとなっています。
ぱっと見て見えるのは、M3S本体と、MicroSDカードリーダーです。

裏面には特徴がずらりと書かれています。
さて、パッケージを開けて開封すると…今回はNDSカードを収納するケース付きですね。

このケース、R4に付属しているものと全く同じです。流石OEMです。
最終的なパッケージの中身です。CDや紙は入っていませんでした。
早速ケースを開けると…何とホワイトのシェルとご対面です。

DSLホワイト所有者の私としては願ったりのカラーです。
裏面の写真です。

特筆すべき点は、中央にねじがある程度ですね。
さて、シェルの入れ替えを行うので分解をしてみます。
ネジを外し、少しずつ浮かせていきます。
4すみが固定されているので、力ずくで外してはいけません。

かなり簡単な設計になっていますね。
左には噂のジャンパピンがあります。

裏面は何もありませんね。ただ、シールが貼ってあります。

M3 Simplyの日本語版である事を証明するためのシールのようです。
一通り基盤を見終わったので、ホワイトのシェルに入れ替えます。

楽チンですね。これでホワイトのDSLととてもよくマッチします。
少し差してみます。

全く違和感なく、スッと入ります。

MicroSDを差さずに電源を入れると、怒られてしまいました。

そこでMicroSDを差すと、この画面が出ました。

どうやら必要なファイルがあるようですね。
ここから先は、次の項を参照して下さい。
