AceKard2解説 - 見た目
Acekard、AceKard+の次は、PRGをはさんで、AceKard2というネーミングになりました。
AceKard R.P.G.ではかなりのハイスペックマジコンを実現していましたが、今回はどんなものなのかが気になりますね。
今回は「国外初公開」のお墨付きを頂いたので、早すぎて逆に本体以外の付属品は間に合わなかったそうです。
AceKard柄のMicroSDカード…まあ画像が公開されているのでそこからイメージはつかめると思います。
まずはAK2の表面です。

「the real ultimate experience in your hand」
RPGの時からのホログラムシールですね。
「2」の周りが出っ張って見えるので、もはやAKシリーズ恒例ですね。
裏面はのっぺりしてます。シェルにも端子部にも、一切記号や文字はありません。
もう一度正面から。シェルは黒ですね。
この前スケルトンのRPGシェルがあったので、後々バリエーションが増えるかもしれませんね。
スロットに少し差してみました。
オリジナルNDSカードと比べると若干キツいような気もします。
全部差してみました。
若干キツイとは書きましたが、抜き差しする際に引っかかりはありません。
MicroSDを差してみます。
スプリングタイプなので、グッと押し込めば入ります。
全て入った状態です。もう一度押し込めば出てきます。
今回はパッケージ等が全てないので、本来のセットとは違います。
簡単な画像なら公式サイトで見れますし、後々他サイトで他の情報が出るでしょうから、そちらも参考にしたいですね。









