AK RPG解説 - 見た目と中身
見た目と中身

画像はR6の箱との比較(左),少し中のケースを取り出した様子(右)
まずRPGの外箱ですが、これが非常にコンパクト。
でも安っぽい箱じゃなくて、紙の筒の包装の中にプラスチックケースがあるケースです。

RPG本体やSDカードと比べてもコンパクトさは明らかです。

箱の裏の説明書き

箱の表面にうっすらとAKのロゴが(左),画像を加工して分かりやすく(右)
中身は非常にシンプルで、紙の簡易マニュアルとRPG本体のみです。
ケースはそのまま2枚のDSカードと1つのGBAカートが入るカードケースとなるので実用的です。
中身がスカスカなのはアレですけど(笑)

マニュアルは、操作方法や起動方法などが書いてありますが英語なのでとりあえずスルー。


本体はこの通り、ホログラムというのかな?キラキラのシールになっています。
部品がむき出し状態の上からシールを貼っているようで、多少心配です。

こちらが表面。RPGのロゴとUSB端子が見えます。

見ての通り、RPGはシールが裏面に張ってあり、表面にはありません。
通常のNDSカードとは逆なのにお気づきでしょうか。
まあだからといって何も無いのですが、たまに入れる向きを間違えたり(^^;;
USBケーブルです。別の袋に入ってました。
今や100円ショップでも売ってるケーブルですが、これもフツーのものです。

RPG本体に挿した状態です。

これはMicroSDを指している場面です。
スプリング式で、もう一度奥まで押すとMicroSDが出てきます。



