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カテゴリー・アーカイブ [iTouchDS]iTouchDS - トップページカテゴリー・アーカイブ [iTouchDS]iTouchDS - 動画iTouchDSのメニュー操作動画です。 カテゴリー・アーカイブ [iTouchDS | iTouchDS]iTouchDS - 動画iTouchDSのメニュー操作動画です。 カテゴリー・アーカイブ [iTouchDS | iTouchDS]iTouchDS - 動画iTouchDSのメニュー操作動画です。 カテゴリー・アーカイブ [iTouchDS]iTouchDS - 現時点での総評パッケージ&内容物 ハード面 ソフト面 機能(能力)面 思ったこと 奇抜なのは名前だけで、機能もユニークなものがありません。 カテゴリー・アーカイブ [iTouchDS]iTouchDS - 分解画像シールを剥がした状態です。 M3/G6DS Realと同じように、真ん中が突出しています。 それに、シェルに無理な力が加わったのか、白く変形しています。 蓋を外してみました。 チップはこれだけのようです。 チップの拡大写真。 「MG36-B」「R0803」とありますね。詳細不明。 MicroSDスロット側です。 拡大してみました。 左上にジャンパらしきものが…! 埋めてみました。 色々と試してみましたが、EUR/US版になったり、JP版になったりはしませんでした。残念。 カテゴリー・アーカイブ [iTouchDS]iTouchDS - 設定言語ファイルの差し替えにより、iGameメニューの表示に成功しました。 商用ROMの起動をする場合は、NDSファイルを何かのフォルダに入れる必要があるようです。
早速設定画面を触ってみます。 左上から順番に行きますか。 まずはチートファイルの選択ですね。 次に右上に行って、チートコードの選択。 そしてチートのオン/オフの設定ですね。「常にオン」もあります。 これはソフトリセットの設定。 次はスローモーション。 スローのレベルも調節可能です。 セーブの管理。2つまで退避できるようです。 そしてダウンロードプレイの設定。 確定/キャンセルボタンを押すと、「よろしいですか?」と思われるダイアログ。
チートの形式が気になるところですね。 ソフトリセットは一応動きます。全てのソフトで試したわけではないので対応率は分かりません。 スローモーション機能は微妙で、スローというより一時停止です(汗) カテゴリー・アーカイブ [iTouchDS]iTouchDS - インターフェイスと使い勝手中国語ファームGB版を使用して、iTouchDSを起動してみました。 上画面は現在のバージョンを表示するのみです。
下画面にはメニューがあります。 「iCARD」メニューです。
下画面は、ファイルリストです。 Xを押します。
ショートカット作成メニューが出ます。 追加したショートカットは、「iFAV」メニューに追加されます。 上画面は現在選択しているファイルのパス。
下画面は追加したショートカットのアイコン。 Xを押して削除してみます。
今回は「削除しますか?」のメッセージが。 あのスマイリーのアイコンは、起動すると言語の変更ができるものです。 上画面は現在選択している言語。
下画面は使用可能言語の一覧。 EUR/USA版のには簡体中国語・繁体中国語がないので、アジア版というのも納得できます。 試しにJP版ファームのファイルをタイ語のファイル全てと差し替えてみましたが、フリーズしてしまいました。 次にNDSファイルを実行してみます。 こんな感じでメニューに表示されるので、タッチするかAボタンを押して起動します。 起動する前には必ず「実行してもいいですか」とダイアログが。 その後、初回起動時のみ「セーブファイルが見つかりません。現在セーブファイルを作成しています」と表示されます。 次回以降は、「実行中」の画面の後にNDSファイルが起動します。 カテゴリー・アーカイブ [iTouchDS]iTouchDS - 見た目と中身まだ謎の多いiTouchDSを入手しました。
箱はこんな感じです。 拡大すると、「亞洲版/Asia」と表記があります。どうやらアジア版のようです。
裏面には恒例のスペックがぎっしり書いてあります。
裏面を拡大してみます。
見た感じ、繁体中国語ですね。珍しい。 中身を見てみると、「Simon van de Berg」さんちで公開されている写真とは少し違いますね。
Euro/USA版ではプラスチックの梱包材と紙の箱ですが、アジア版は紙製の見開きタイプで、表面に加工があります。 蓋の方には、CDケースと思われる紙がありますが、CDは入っていませんでした。
MicroSDリーダーです。
キャップをあけました。裏面には何もありません。
黒い点の部分がアクセスランプです。
カード本体です。
裏面です。
MicroSDスロット付近です。
なんか変に盛り上がっています。かなり造りは荒いです。 上海問屋セレクトで購入した、トランセンドのMicroSDHCを差してみます。
ちょっと硬い気もしますが、そんなに苦はないです。
NDSに差しました。
形成が悪いので、シールを剥がさないとNDSに入りません。 とりあえず公式サイトからEuro/USA版のファームをダウンロードし、起動してみましたが…
残念ながら、ファームの言語が違うので起動できませんでした。 続きは、次の項へ。 |
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