[PowerBuilder] DescribeとModifyでデータウィンドウのプロパティ値を設定する

長らく死蔵していたPowerBuilderネタの下書きを発見したのでUPしておく。今更役に立つかは分からないけど。

 

DescribeとModify

DescribeとModifyは、データウィンドウが持つ各種プロパティを取得・変更するメソッドである。

例えば、下記でdw_2というDWのSQL SELECT文を取得できる。

ls_sql_text = dw_2.Describe("Datawindow.Table.Select")

また、下記でdw_2に新たなSQL文をセットすることができる。

dw_2.Modify("DataWindow.Table.Select=~"" + ls_sql_text + "~"" )

SQL Server同士のデータ移行(エクスポート/インポート)に思った以上に手間取った

事の発端

  • SQL Server 2000から2016へのリプレース作業中
  • 客から「新システムに入力した一部データを旧システムに戻したい」という要望
  • SQL Server 2016から一部のデータを取り出してSQL Server 2000に入れることに

旧から新にデータ移行したことはあったけど、新から旧ってなかなかなくない...?

まぁ今回はそれに関係なく「SQL Serverのデータ移行がクソ面倒だった」というお話だけど。

Rakuten Miniで充電できないケーブル

普段使ってるTypeCケーブルでRakuten Miniを充電できなかった、というお話。

このケーブルは確かAmazonで買ったカーシガー充電器に付属していたもの。はっきり言って安物。

 

拡大して見てみる

端子部分を拡大してみると、充電できなかったケーブルは一部の端子が省略されていることが分かる。

Googleマップ上の自宅住所がいつの間にか別の建物になっていてAmazonの荷物が届かなかった話

起こったことを簡単に説明すると

  • Amazon欲しいものリストから贈り物をいただいたが宛先不明で返品された。
  • これまで郵便局やヤマトで届いていた住所だったが、今回はAmazon配達員。
  • 宛名に建物名が入っていなかった←そもそもこれが悪い(でもこれまでは届いてたんだよ...)

 

サポートに連絡

せっかく贈ってもらったのに受け取れないのは失礼極まりない。

Amazonのサポートに問い合わせるも、基本的に自分が買ったものしか申し込みができない仕様(購入履歴から当該商品を選んでお問い合わせする流れ)

頂き物なのに贈り主にサポートとやり取りさせる訳にはいかないので、こっちで何とか片を付けたい。

001.png

この手のサポート系にありがちな「その他」→「その他の問い合わせ」みたいな選択を繰り返し、有人サポートにまで行きついた。