VAIO PにLinux Mintをインストールしてみた

以前LubuntuをインストールしたVAIO P。
四苦八苦したものの、重くて使い物にならなかったWindowsから脱却してLinuxライフが始まった。

[過去記事]
VAIO PにLinuxをインストールしてみたい
VAIO PにLinuxをインストールしてみた
VAIO PにインストールしたLubuntuをチューニングする


そう頻繁に使うわけではないのだが、かなりサクサク動いてくれるので気に入っていた。
が、久々に起動してみるとサポートが終了の文字が。最新版の14.04を使わなければならないらしい。

HP ProLiant ML110 G7を入手した

HPのサーバー機「ProLiant ML110 G7」をゲット。

NTT-XStoreで1万円少々の頃に購入し、殆ど使わないままホコリを被っていた物を譲り受けた。

今使っているPCを買ってから5年間ほとんどPCを弄っていなかったので、久々に色々と触ってみたい。何せ、知識がLGA775、DDR2世代で止まってるもので。


以下、事前収集した情報と実際に触ってみた情報がごちゃ混ぜになってるので、読みにくいところがあるかもしれないので注意してほしい。
 

Sugarsyncが無料版の提供を終了する模様

今朝、Sugarsyncに登録しているメールアドレスにこんなメールが届いた。

件名: 重要:SugarSync 無料プランの終了
差出人: "SugarSync"
日付: 2013年 12月 11日(水)5:37 am

SugarSync ユーザーの皆様、
SugarSync をご利用いただきありがとうございます。2014 年 2 月 8 日以降、有料サービスに移行することをお知らせいたします。引き続き SugarSync をご利用いただくには、アカウントをアップグレードしていただく必要があります。この変更はしばらく前から計画されていました。この変更により、お客様へのサービスを向上させ、追加のサービスと機能を提供して、SugarSync ユーザーがさらにサービスをご活用いただけるようにします。SugarSync をご愛用いただいている皆様にどの年間プランでも初年度に 75% の割引をご提供いたします。60GB プランならわずか $18.75 から始まります。この割引サービスは、12 月 16 日までです。
※太字は当方によるもの。

 

ニュースサイトであるTechCrunch英語版にも有料化に関する記事が掲載されている。

SugarSync, a gladiator in the long, hard battle that is hosted cloud storage, has decided to go mercenary. The company announced today that they will offer a "paid-only" service model, doing away with their free storage tiers.

Cloud Storage Service SugarSync Abandons Freemium For A Paid Account Model | TechCrunch

※太字は当方によるもの。

Machinariumを購入した

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これまで全く知らなかったのだが、ひょんなことからアルジェリア人の友人(笑)から教えてもらった。

machinarium.jpg

元はフラッシュゲームなのかな?マウスクリックでロボットを操作してパズルを解いていくゲーム。
ストーリーもあるらしく、ただ淡々とパズルを解くわけではないらしい。

ゲームのレビューや解説についてはこちらのブログが詳しい。

素敵な世界観のクリックゲーム『Machinarium』|しちごろく


こういうパズルゲームは、かつてピタゴラスイッチ的な「Incredible Machine」を購入して以来あまりプレイ経験がないが、嫌いではない。

友人曰く「intelligence」なゲームらしく、「解き方が分からなくなって私に泣きついてくる様が目に浮かぶわガハハハ」と煽られたのでついカッとなって買ってしまった。

VAIO PにインストールしたLubuntuをチューニングする

紆余曲折あり、LubuntuをインストールすることになったVAIO P。

Windowsと比較して起動速度が飛躍的に改善し、使用中のプチフリやイライラが無くなった。

これだけでも非常にありがたいことだが、インストール直後の状態では不自由な点も多いので、初期設定やチューニングを行うことでさらに快適に使用したい。

VAIO PにLinuxをインストールしてみた

VAIO PにLinuxをインストールしてみたい」の続き。
VAIO Pがもっさり過ぎてWindowsに見切りをつけてLinuxへ乗り換えようというお話。

前回はインストールするLinuxディストリビューションをXubuntuかLubuntuに定めたので、実際にインストールしてみたい。


■ダウンロードからインストールまで

今回は手軽に導入・削除するため、Wubiを使ってXubuntuをWindows上にインストールすることにする。

WubiはWindows上からLinuxを簡単にインストールすることができるソフト。Windows環境はそのまま残るので、いざという時はLinux環境をそのままアンインストールしてトンズラできるのだ。

Wubiはこちらのリンクからダウンロードできる。

VAIO PにLinuxをインストールしてみたい

3年ほど前に購入したVAIO P(後継版。旧型のtype Pではない。)

p11_bk.jpg

主に持ち運び用途として購入し、自宅でも気軽に使えるだろうと目論んでいたのだが、スペックの低さも相まって、思わず窓から捨てたくなるもっさり加減。

これまで何とか騙し騙し使っていたが、そろそろ堪忍袋の緒も首の皮一枚で繋がっている状態だ。

何とかこいつを生き返らせて、昨今のタブレット人気を逆行してやりたい←


ということで、まずはVAIO Pについて簡単にまとめてみる。

近況報告

今年もおしせまってまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

ここ2年ほどプライベートで色々とあり、長らくガジェット界隈から離れておりました。
もはや気まぐれというには間隔の空きすぎているスカスカ更新のtakeruですが、久々に時間ができましたので、生存報告を兼ねて近況などを書いておきたいと思います。


・DELL StreakやiPod touchを購入したことにより、興味がスマホ・Android/iOS関連へ移行。
スマホがメインストリームになってきたので、Android/iOSに触れることが多くなりました。
ウィルコムのWindowsMobile機も未だに使っていますが、やはり時代遅れ感が...。基本スペックもそうですが、プッシュ通知の有無が一番大きいように感じます。
そんなこともあってチャイナガジェットについても触る機会が減ってしまいました。DXやPlay-Asiaも必要に応じて見るぐらいになりましたね。


・PCの利用機会の減少。
Streakを買ったことで、これまでのモバイル機の仕事が取って代わられました。モバイル性や運用を考えると5インチで十分かなと。
家でもちょっとしたブラウズやメールチェックのためにPCを立ち上げる手間が省けるのでStreakを使っています。
オフィス互換ソフトもぼちぼちの働きをしてくれるので、WM機のOfficeMobileに頼る必要も無くなりました。
ドキュメントの編集が必要な場合は、別途下記のPCのを持ち運ぶことになります。


・VAIO type Pを購入。
EeePC901の調子が悪くなったので後継にVAIO type Pを購入しました。ちょいと遅れた時期ですが、コンパクトさに負けて...。
しかし、atom&win7のモッサリ感とバッテリーの持たなさのせいで直後に購入したStreakに座を奪われる形になりました。予備バッテリ等を含め、10万近くした記憶が...Sad


あと、去年記事にしたLa Foneraが壊れました(笑)
980円で4年動いてくれたと考えれば素晴らしい働きですね。
外でFONの恩恵を受けたことは少なかったですし、最近ではFONのIDではアクセス出来ないルーターが出てきたようなので、FONの恩恵も少なくなってきたのかもしれません。


そして一番大きいのが、ソーシャルメディアの台頭ですね。
投稿が気軽なTwitterやFacrbookで完結してしまい、インターフェイスの古いMovable Typeを使う機会が減ってしまいました。
他のブロガーさんたちの所へ訪問する機会も無くなり、辛うじてひぐらしさんのブログをちょくちょく見る程度になってしまいました。

早くからTwitterを導入しているひぐらしさんの真似をして、私もTwitterを導入してみましょうかねぇ。
プラグインがあるかどうかわかりませんが、ついでにMovable Typeも新しくしてみるのみいいかもしれません。

ということで、毎回のごとく脱線し始めたあたりでお開きにしておきます。
Twitterの連携なんかは簡単にできるようなので、久々にぼちぼち色々と弄ってみたいと思います。
更新頻度についてはこれまでと変わらないかもしれませんが、まったりと進めていきたいと思います。

Windows7にEWFを導入する

EWFを導入して1年ほど安定して動いてくれていた愛用のEeePC 901ですが、先日Cドライブが謎のディスクエラーを吐きだし、ディスクチェックしても直らなかったので、これを機にフォーマットしてWindows7を導入しました。
しかし、XPと比べるとスペック不足が目立ち、また換装したSHD-DI9M16Gがプチフリを連発するのでイライラは募り、結局XP+EWFの環境に戻そうと考えていました。
(久しぶりにLinuxでも良かったんだけど)

と、そこに、Windows7でもEWFが動くとの記事を見つけたので、ダメ元で試してみました。

EWF on Windows 7 32-bit or 64-bit (Enhanced Write Filter)

まずは情報収集ってことで簡単に読めるように日本語にしたものを貼りつけておきます。
これを元に行っていきます。


さて、まずewf.sysとewfmgr.exeの入手先についてですが、書かれたリンク先からはどうもダウンロードできなかったので、それっぽいのを探しました。
http://www.microsoft.com/windowsembedded/en-us/downloads/default.mspx
へジャンプし、①の「Download a Free Product Trial」の欄から、Windows Embedded Standard 7のリンクをクリック。
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=en&FamilyID=2287a698-746c-4f80-b9ad-79435f4cea92
に飛ばされるので、ここからダウンロード。

32ビット用には
Standard_7_32bit\Standard_7_32bit.part1-6
64ビット用には
Standard_7_64bit\Standard_7_64bit.part1-7

が用意されてるけど、今回ダウンロードしたのはツールキットのほう。
Standard_7_Toolkit\Standard_7_Toolkit.part01.exe
Standard_7_Toolkit\Standard_7_Toolkit.part02.rar

Standard_7_Toolkit\Standard_7_Toolkit.part08.rar

をダウンロードし、先頭のexeを実行するとStandard_7_Toolkit.isoが結合されます。


DaemonToolsなどで中を見て、
\DS\Packages\FeaturePack\x86~winemb-enhanced-write-filter~~~~6.1.7600.16385~1.0\WinEmb-Enhanced-Write-Filter.cab
の中から2つのファイルを入手。
書いてある通りに、ewfmgr.exe%windir%\system32\ewf.sys%windir%\system32\driversにコピーします。


次はレジストリに記述するドライブ情報を入手します。

まずはDiskSignatureの値を得るため、diskpartでディスクの詳細を表示します。

コマンドプロンプトを開き、
diskpart
と入力すると、UACの確認が出るので続行します。

あとは
select disk 0
detail disk
と入力し、Cドライブの詳細を表示させます。

BUFFALO SHD-DI9M ATA Device
ディスク ID: 074BAF14
種類 : ATA
状態 : オンライン
パス : 1
ターゲット : 0
(省略)

次にDドライブです。
select disk 1
detail disk

でDドライブの詳細が表示されます。

ASUS-PHISON SSD ATA Device
ディスク ID: 000C9FF0
種類 : ATA
状態 : オンライン
パス : 1
ターゲット : 1
(省略)

ここで必要なのはディスクIDなので、C、DともにIDの部分をメモしておきます。


次にdiskparでPartitionOffsetの値を得ます。
diskparは標準で搭載されていないので、
https://kb.wisc.edu/images/group14/4556/diskpar.exe
からダウンロードしました。

コマンドプロンプトで
diskpar -i 0
と叩いてみたのですが、「Open Drive Failed」と表示されてうまくいきません。
そこで、コマンドプロンプトを管理者権限で実行してから入力するとうまくいきました。

---- Drive 0 Geometry Infomation ----
(省略)
---- Drive Partition 0 Infomation ----
StatringOffset = 32256
PartitionLength = 15973461504
HiddenSectors = 63
PartitionNumber = 1
PartitionType = 7

同様にDドライブも所得します。

diskpar -i 1

---- Drive 1 Geometry Infomation ----
(省略)
---- Drive Partition 0 Infomation ----
StatringOffset = 32256
PartitionLength = 8068967424
HiddenSectors = 63
PartitionNumber = 1
PartitionType = 7

両ドライブともに「StatringOffset」の値が必要なので、これをメモしておきます。


そして次はレジストリの追加です。
レジストリに関しては参照元のサイトに飛んで、添付されてる「Win7ewf.txt」をダウンロードし、拡張子をregに変えるのが確実です。
ただ、今回はDドライブにもEWFを適用したかったので、最後の部分に若干の手直しをしました。

[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\services\Ewf\Parameters\Protected\Volume0]
"Type"=dword:00000001
"Enabled"=dword:00000001
"CompareBeforeAlloc"=dword:00000000
"DiskSignature"=dword:00000000
"PartitionOffset"=hex(b):00,00,00,00,00,00,00,00
"ArcName"="multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)"

[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\ewf\Parameters\Protected\Volume1]
"Type"=dword:00000001
"Enabled"=dword:00000001
"CompareBeforeAlloc"=dword:00000000
"DiskSignature"=dword:00000000
"PartitionOffset"=hex(b):00,00,00,00,00,00,00,00
"ArcName"="multi(0)disk(0)rdisk(1)partition(1)"


参照元のサイトではArcNameの欄を消してしまったようですが、今回は両ドライブともにEWFを有効にするので追加しました。

このレジストリを追加し、レジストリエディタで
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\services\Ewf\Parameters\Protected\Volume0]
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\services\Ewf\Parameters\Protected\Volume1]
へアクセスし、先程メモした2つの値を入力します。
Volume0はCドライブ、Volume1はDドライブとなります。

注意書き通り、DiskSignature値は16進数で、PartitionOffset値は10進数で貼り付けます。

これで完成のはず。

最後にbatファイルを作成すればOK。
ewfmgr c: /commit
ewfmgr d: /commit

代わりにEWF支援ツールを使ってもOKですね。
愛用しているEWFTool起動してみたら無事起動しました。(ewfyはエラーで使用できず)
ただ、ショートカットをスタートアップに入れ、管理者権限で動作するようにしてみたのですが、起動時に動作せず。
暫定的に、タスクスケジューラでログオン時にEWFToolが起動するように設定して対応しました。

使用してみた感じとしては、XPの時と変わらず快適に使えるのですが、さすがに空きメモリ量はXPの時より少なくなっています。
また、Windowsを維持するのに必要なメモリ量も増えているでしょうからEWFに割けるメモリ量も減るでしょうね。

ともあれ、Windows7でEWFの快適な環境が築けるのは思いもしませんでした。
しばらくはこの環境で頑張ってみたいと思います。


※再起動を繰り返していると、たまに修復スタートアップが起動してとんでもなく時間を食ってしまうことがあります。
その場合はコマンドプロンプトで
bcdedit /deletevalue recoveryenabled
を入力して無効にすればいいようです。

※※上の処理を行なった後、Windowsエラー回復処理が表示されてしまう場合、以下の処理を行えば回避できるようです。
bcdedit /set {default} bootstatuspolicy ignoreallfailures

【EWF】Enhanced Write Filter【XP専用】の410さんの書き込みを参考にさせていただきました。

EWF on Windows 7 日本語訳

EWF on Windows 7 32-bit or 64-bit (Enhanced Write Filter)
の日本語訳バージョンです。

しなければならないこと:
-必要な2つのファイルをコピーすること。
-レジストリを登録すること。
-DiskSignatureとPartitionOffsetの値を変更すること。

64ビット版のドライバは↓からダウンロードしたStandard_7_RC_64bit_Bootable_IBW.isoに入っています。
https://connect.microsoft.com/windowsembedded/Downloads
ログイン後、 Windows 7 embeddedのイメージファイルを検索して下さい。

必要な2つのファイルは

01/15/2010 12:28 PM 68,456 ewf.sys
01/15/2010 12:28 PM 26,472 ewfmgr.exe

で、イメージファイルの中の↓に入っています。
\DS\Packages\FeaturePack\amd64~winemb-enhanced-write-filter~~~~6.1.7600.16385~1.0\WinEmb-Enhanced-Write-Filter.cab


32ビット版はStandard_7_RC_Toolkit.isoに入っています。
イメージファイルの

\DS\Packages\FeaturePack\x86~winemb-enhanced-write-filter~~~~6.1.7600.16385~1.0\WinEmb-Enhanced-Write-Filter.cab
の中から

01/15/2010 02:18 AM 56,680 ewf.sys
01/15/2010 02:18 AM 24,424 ewfmgr.exe

の2つを抽出してください。

ewfmgr.exeを%windir%\system32\ (たいていはC:\Windows\System32)にコピーし、ewf.sysを %windir%\system32\drivers にコピーします。


レジストリは以下のエントリが必要です。
______________________________________

Windows Registry Editor Version 5.00

[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Class\{71A27CDD-812A-11D0-BEC7-08002BE2092F}]
"UpperFilters"="Ewf"

[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\ewf]
"ErrorControl"=dword:00000001
"Start"=dword:00000000
"Type"=dword:00000001

[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\services\Ewf\Parameters\Protected\Volume0]
"Type"=dword:00000001
"Enabled"=dword:00000001
"CompareBeforeAlloc"=dword:00000000
"DiskSignature"=dword:00000000
"PartitionOffset"=hex(b):00,00,00,00,00,00,00, 00
______________________________________

最後の2行は各自変更が必要です。

1.DiskSignatureの値はDiskPartコマンドで調べることができます。
http://support.microsoft.com/kb/300415

コマンドプロンプトを開き、以下を入力します。(nnにはディスク番号を入力します。プライマリディスク=0)

diskpart
select disk nn
detail disk

DiskSignature値は「ディスク Disk ID」欄の数字(16進数)です。

Maxtor 90432D2
ディスク ID: F549D151
種類 : IDE

2.PartitionOffsetの値はdiskpar (Microsoftから入手)で調べることができます。
http://technet.microsoft.com/en-us/library/bb643096(EXCHG.80).aspx


コマンドプロンプトを開き、以下を入力します。(nnにはディスク番号を入力します。プライマリディスク=0)

diskpar -i nn

---- Drive Partition 0 Infomation ----
StatringOffset = 32256
PartitionLength = 41094144

PartitionOffset値は「StatringOffset」の数字(10進数)です。

コマンドプロンプトを開き、以下を入力します
regedit

ここまで進み:[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\services\Ewf\Parameters\Protected\Volume0]
DiskSignatureとPartitionOffsetの値を先ほど調べたものに変更します。 PartitionOffsetを変更する際は、10進数にチェックを入れるのを忘れないように!

これでうまくいきました。