「外国人との婚姻手続き」と「日本に来てからの諸々の手続き」を行って早3年弱。
時が経つのは早いもので、もう在留期期限が近づいてきました。
在留期限の3か月前から在留期間の更新手続きが可能になるとのことでしたので、申請してみました。
コンピューター、プログラミング、モバイル、ガジェットなどエレクトロニクス分野を中心にネタを提供するウェブサイトです。最近は中国ネタにも注力中。かつてはHWD15向けのAndroidアプリ「HWD15 Status Notifier」を作ってたりしていました。
「外国人との婚姻手続き」と「日本に来てからの諸々の手続き」を行って早3年弱。
時が経つのは早いもので、もう在留期期限が近づいてきました。
在留期限の3か月前から在留期間の更新手続きが可能になるとのことでしたので、申請してみました。
PHPに「緊急」レベルの脆弱性が発見されたとのことで、昨夜から大騒ぎだったようです。
PHPの「緊急」レベルの脆弱性、開発元が修正バージョン公開 「直ちにアップデートを」 https://t.co/mDsKKRr77s
-- ITmedia NEWS (@itmedia_news) October 21, 2026
公式がパッチ公開の日時を発表していたのに、その時刻を待たずに脆弱性の詳細が出てしまったようで、予定より1日早くリリースされた様子。
【PHPセキュリティ問題 時系列順まとめ】 今回のPHPの事案を時系列順にまとめてみました。 ---- 2024年:PHPの潜在的な脆弱性を発見 外部監査をきっかけにメモリ管理の問題を認識。 しかし、修正方針がまとまらず約2年間対応が停滞。 ↓ 2026年8月:重大な任意コード実行リスクが判明 Calif(セキュリティ企業)やOpenAIなどが、認証なしで任意コード実行(RCE)が可能な攻撃経路を報告。 PHP開発チームが修正を最優先で進める。 ↓ 10月21日 0時頃:脆弱性情報が事前流出 修正パッチ公開前に、2件のCVE番号がHacker Newsへ投稿され、←何してんの それがSNSや掲示板にも拡散。 ※この時点では技術的な詳細は含まれていなかった。 ↓ 10月21日 4時30分:PHP公式が緊急告知 情報流出を受け、パッチ公開予定を22日から21日23時(日本時間)へ前倒し。 ↓ 10月21日 5時頃:攻撃実証動画が誤公開 Califが攻撃の動作動画を誤って公開。←最高にカス、バカ すぐに削除されたものの複製が拡散し、攻撃コードの開発が加速。 ↓ 10月21日:研究者らによる未検証情報が拡散 パッチ公開前に、@ J4ck3LSyN などによって脆弱性の原因や再現方法をSNSなどで発信する動きが発生。←余計なことをするな ↓ 10月21日 16時41分:修正済みバイナリを先行公開 Chainguard(セキュリティを専門とする米国企業)が公開予定の約6時間前に修正済みコンテナイメージを配布。←最大最悪のカス、超絶ルール違反 これにより攻撃者によるパッチの差分解析が可能な状態に。 ※PHP Foundationもこれを一方的なエンバーゴ違反(事前に取り決めた情報の公開禁止期間を守らないこと)と明言しています。 ↓ 10月21日:国内外でサービスの緊急停止が相次ぐ 修正パッチがまだ提供されていないため、国内外のWebサービスや政府機関が予防措置として一時停止・メンテナンスを実施。 ↓ 10月21日 23時頃:PHP公式が修正版を公開 CVE-2026-109618、CVE-2026-109619への修正を含むPHP 8.2〜8.5の更新版を公開。 ↓ 10月22日:情報流出と管理体制の問題が焦点に PHP Foundationが、2024年からの修正停滞を組織的な失敗と認める。協調的な脆弱性開示が崩れた経緯も問題視される。 ---- 【結論】人災。 特に、 ⚠️ Califが攻撃の動作動画を誤って公開したこと ⚠️ Chainguardの勝手な判断による修正済みバイナリを含むコンテナイメージの公開 が最悪。終わってます。
-- セカヤサ@AI×Web制作💻小林 秀樹 (@hideki_climax) October 22, 2026
以前から物で溢れ返っていた我が家だが、そろそろ限界を迎えそうだったのでメルカリ断捨離を始めることにした。
昔アカウントを作ってほぼ放置状態だったメルカリを再開してみたものの、久しぶり過ぎて戸惑うことが多い。
いつの間にか「値下げ依頼」機能が増えていたり、「まとめ買い依頼」なんてものが来て驚いたり・・・。
昔と比べて配送方法がめちゃくちゃ増えてる。
具体的に挙げると・・・
ヤマト運輸の「らくらくメルカリ便」

日本郵便の「ゆうゆうメルカリ便」

SBSの「エコメルカリ便」

の3つの配送方法が柱となっている(他にもあるが、匿名配送ではないので除外する)
ずいぶん前(2007~2010年頃?)のICカードリーダー「SCR331」

確かWindows10ぐらいから使えなくなって放置していた(汚いのはご勘弁を)。
最近PCでマイナポータルを利用する機会があったため試しにPCに接続してみたところ、なんとWindowsの標準ドライバーで普通に認識された。

<イキってReFSなんて使わなければよかったシリーズ第2弾>
前回、急に認識しなくなったReFSのHDDを丸ごとリカバリした事件から約3年後・・・。
実はこのWin10マシンにはもう1つReFSフォーマットの内蔵HDDがあった。
主な用途はnasneで録画したデータの保管庫。
すぐ容量がパンパンになってしまうので、PC TV Plusを使ってPCのHDDに移動しているのだ。
2025年10月にWin10の通常サポートが終了したことにより、Win11のマシンを新たに組んだ。
丸々新しく組んだのだが、倉庫用HDDは使いまわしが効くのでそのまま移植することに。これが失敗だった。
というのも、PC TV Plusの録画データは著作権の関係上「そのマシンでしか見れない」。
ファイルを勝手に移動してもダメだし、HDDのドライブレター変更すら許されない(SeeQVault対応品を除く)
なのでHDDをそのまま移植しても、Win10マシンで取り込んだ録画データを新しいWin11マシンでは見られない。
知ってたけど、ほかにもデータがあったから一時的に新PCに接続していたのだ。
これじゃあ録画データ倉庫用HDDとして全く意味がないので、仕方なく当該HDDをWin10マシンに戻す。
電源ONにする。
・・・「ドライブ E:をフォーマットする必要があります。」
あれ、認識しない。終わった。まさかHDDが壊れたか?
と思いWin11マシンに戻すとちゃんと認識する。
・・・何が起きてる?