PHPに「緊急」レベルの脆弱性が発見されたとのことで、昨夜から大騒ぎだったようです。
公式がパッチ公開の日時を発表していたのに、その時刻を待たずにXで脆弱性の詳細を投稿した人がいたようで、予定より1日早くリリースされた様子。
以前から物で溢れ返っていた我が家だが、そろそろ限界を迎えそうだったのでメルカリ断捨離を始めることにした。
昔アカウントを作ってほぼ放置状態だったメルカリを再開してみたものの、久しぶり過ぎて戸惑うことが多い。
いつの間にか「値下げ依頼」機能が増えていたり、「まとめ買い依頼」なんてものが来て驚いたり・・・。
特に変わったのが配送方法
昔と比べて配送方法がめちゃくちゃ増えてる。
具体的に挙げると・・・
ヤマト運輸の「らくらくメルカリ便」

日本郵便の「ゆうゆうメルカリ便」

SBSの「エコメルカリ便」

の3つの配送方法が柱となっている(他にもあるが、匿名配送ではないので除外する)
配送方法早わかり表 - メルカリ
ずいぶん前(2007~2010年頃?)のICカードリーダー「SCR331」

確かWindows10ぐらいから使えなくなって放置していた(汚いのはご勘弁を)。
最近PCでマイナポータルを利用する機会があったため試しにPCに接続してみたところ、なんとWindowsの標準ドライバーで普通に認識された。

<イキってReFSなんて使わなければよかったシリーズ第2弾>
前回、急に認識しなくなったReFSのHDDを丸ごとリカバリした事件から約3年後・・・。
実はこのWin10マシンにはもう1つReFSフォーマットの内蔵HDDがあった。
主な用途はnasneで録画したデータの保管庫。
すぐ容量がパンパンになってしまうので、PC TV Plusを使ってPCのHDDに移動しているのだ。
Win10のサポート終了に伴いWin11マシンに引っ越し
2025年10月にWin10の通常サポートが終了したことにより、Win11のマシンを新たに組んだ。
丸々新しく組んだのだが、倉庫用HDDは使いまわしが効くのでそのまま移植することに。これが失敗だった。
というのも、PC TV Plusの録画データは著作権の関係上「そのマシンでしか見れない」。
ファイルを勝手に移動してもダメだし、HDDのドライブレター変更すら許されない(SeeQVault対応品を除く)
なのでHDDをそのまま移植しても、Win10マシンで取り込んだ録画データを新しいWin11マシンでは見られない。
知ってたけど、ほかにもデータがあったから一時的に新PCに接続していたのだ。
ReFSのHDDをWin10マシンに戻すが...
これじゃあ録画データ倉庫用HDDとして全く意味がないので、仕方なく当該HDDをWin10マシンに戻す。
電源ONにする。
・・・「ドライブ E:をフォーマットする必要があります。」
あれ、認識しない。終わった。まさかHDDが壊れたか?
と思いWin11マシンに戻すとちゃんと認識する。
・・・何が起きてる?
mineoの「パケット放題 Plus」は月額385円を支払うことで最大1.5Mbpsでのデータ通信が使い放題になるサービス。
ギリギリYoutubeを垂れ流せる程度の絶妙な通信速度ではあるものの、400円しない追加料金でデータ使い放題になるため長らく重宝している。
[朗報]最大通信速度が3Mbpsに引き上げへ
嬉しいことに、2025/12/10からトライアルとして最大通信速度が1.5Mbps→3Mbpsへ引き上げられた。
そして2026/3/10に「パケット放題 3Mbps」と名称を変え正式リリースが決定。
普通に考えれば「値段そのままで通信速度が速くなるんだからお得なんじゃじゃいの?」と思うところ。
それはそれで正しいのだが、反対に困ったことも出てきてしまった。