Tile Mateの電池を交換した(Amazonセールで追加購入も)

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出かける直前になって「鍵がない...自宅のどこかあるんだけど見つからない!」というを何度も繰り返してきたこともあって、今年の1月にAmazonでTileを購入した。

このキーホルダーはBluetoothでスマホと接続できて、スマホアプリやAlexaで「このTileを探す」操作をするとTileから音が鳴って居場所を教えてくれる。単純な仕組みだけど近距離で失くしたものを探すには十分だ。

(2020)という新シリーズが出た後だったからか無印版Mateが少し安くなっていたので2つ購入。自宅の鍵と職場のIDカードに取り付けた。

三井住友カードでPaypal認証するには電話するといい(でも怪しまれた)

世間ではPaypay(ペイペイ)やら何やらが流行していますが、かつてよりオンラインの決済サービスといえばPaypal(ペイパル)ですよ。ややこしすぎてルビ振ったわ。

いや正直最近はあまり使っていなかったんだけど、ニンテンドーeショップでSwitchのゲームを買う際になぜかVisa LINE Payクレジットカードの注文が通らないことが多いのと、支払方法としてPaypalが使えるのでPaypalを使うことが時々ある。

 

Paypalのカード認証

時々ゲームを買うぐらいなら別に支障はないが、まとまった額をPaypalで使う際には先にカードの認証をする必要がある。

PayPalコードは、お客さまのカード利用明細の200円の請求金額の横に表示されます。商品説明セクションの「PayPal」の横に表示されます。たとえば、カード利用明細に「PayPal*1234CODE」と表示されている場合、コードは「1234」です。

簡単に言うと、登録したカードにPaypalから200円の課金が行われ、その利用明細に数字4桁のコードが書いてあるので、それをPaypalの画面に入力すれば認証は終わる(200円は後で返金される)。

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Googleマップ上の自宅住所がいつの間にか別の建物になっていてAmazonの荷物が届かなかった話

起こったことを簡単に説明すると

  • Amazon欲しいものリストから贈り物をいただいたが宛先不明で返品された。
  • これまで郵便局やヤマトで届いていた住所だったが、今回はAmazon配達員。
  • 宛名に建物名が入っていなかった←そもそもこれが悪い(でもこれまでは届いてたんだよ...)

 

サポートに連絡

せっかく贈ってもらったのに受け取れないのは失礼極まりない。

Amazonのサポートに問い合わせるも、基本的に自分が買ったものしか申し込みができない仕様(購入履歴から当該商品を選んでお問い合わせする流れ)

頂き物なのに贈り主にサポートとやり取りさせる訳にはいかないので、こっちで何とか片を付けたい。

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この手のサポート系にありがちな「その他」→「その他の問い合わせ」みたいな選択を繰り返し、有人サポートにまで行きついた。

[佐川急便]ネットから事前に時間変更したのに時間通りに届かなかった件

概要

  • iHerbでサプリを買ったら佐川急便(国際)で発送された。
    • 国内配送時の問題のため、今回(国際)の部分は関係なし。
  • 配達通知サービスからお届け通知メールが来たが時間指定がなかったため、翌日の朝を指定した。
  • 翌日の昼頃、営業所から「荷物を積み込めておらず午前中に配達できない。16~18時には配達できる。」と連絡があった。
    • 特に急いでいなかったため了承し、17時ごろに到着した。

どうしてこうなったか。荷物到着時にドライバーから教えてもらった話をまとめると、不幸の積み重ねで稀に起きるらしい。

PRESS BUTTER SAND(プレスバターサンド)を通販で買う

かつて東京駅構内だけで買える人気スイーツとして頂戴したことがある「PRESS BUTTER SAND」。

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サクサクのクッキー生地と濃厚なバターが何とも言えない美味しさで、舌も体脂肪率も大満足のスイーツだ。

(この商品の良さについては他媒体に数多くの記事があるのでぜひ検索してみてほしい)

以後東京に遊びに行く際はできるだけ買って帰るようにしているのだが、未だに割と行列ができていることには驚かされる。

 

公式通販がない?

東京に行くタイミングしか買えないのは不便なのでネット検索して記事を読んでみたのだが、どうやら通販をしていないらしい。

店舗数は増えて現在は東京駅構内だけでなく東京各地や埼玉、京都にも出店しているようだが、田舎民としてはそれでも遠すぎる。

更には購入後の賞味期限が10日と短いため、Yahoo!ショッピングや楽天市場で出品されている転売モノに手を出す気も全く起きない。

ということで長らく諦めていたのだが、最近になって高島屋オンラインストアで販売されているのを見つけた。

Amazon Mastercardが不正利用された時にするべきこと

Amazonのクレジットカード「Amazon Mastercardクラシック」が不正利用をくらった。

カード発行元が提供している「三井住友カード Vpassアプリ」というスマホアプリをちょうどインストールした所だったので運よく早期発見できた。

こまめな明細確認、大切。スマホアプリがオススメ。

 

身に覚えのない請求

これがカード会社の利用明細だ。「AMAZON.CO.JP」名義で8件、身に覚えのない請求が来ていた。

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実はAmazonのクレジットカードは2枚持っている。

元々は年会費無料の「Amazon Mastercardクラシック」を使っていたのだが、一年ほど前からポイント還元率の高い「Amazon Mastercardゴールド」を追加発行し、Amazon注文は全てゴールドの方を使っていたのだ。

今回不正利用の被害を受けたのは、もう使っていない「Amazon Mastercardクラシック」の方だ。明らか私の注文ではない。

WeChat Payで日本のクレジットカードが使えた(使えなかった)

何だこのタイトル。でもウソじゃないんだ。手持ちのVisa、MasterCardで試してみたので御覧あれ。

なお、WeChat Payにクレカを登録する方法はページ最後で紹介しているため、まだ登録していない人は先にそちらを参照されたし。

ちなみに使えるかどうかは、結論から言うと「使えたり使えなかったり」。詳細は続きを確認して欲しい。

今日のお買い物: Bluetoothレシーバー PTM-BTR1

前回に引き続きBluetooth絡み。

今回購入したPTM-BTR1はオーディオ機器をBluetooth対応させるためのレシーバー。
プリンストンテクノロジー製。

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スマホや音楽プレイヤーからBluetoothを受信し、通常の3.5mmイヤホンへ出力する。
搭載するBluetoothはVer2.1+EDRで、microUSBケーブルより電源を確保する。
詳しいスペックは公式サイトを参照のこと。

今日のお買い物: SONY BluetoothヘッドセットSBH20

SONY SBH20はスクエア型のコンパクトなBluetoothヘッドセット。

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Bluetooth経由で通話や音楽、ワンセグも楽しめる他、NFCでのペアリングにも対応している多機能君。
2台同時待受けが可能なマルチポイントにも対応している他、マルチペアリング対応で、最大8台まで機器登録が可能。

Bluetooth Ver3.0を搭載し、連続通話(音楽再生)時間が最大6時間、連続待ち受け時間が最大200時間というスペック。詳細は公式サイトを参照のこと。